(R-18) Super Sonico Cheer Girl ver from Orchidseed.


-18歳未満観覧禁止-

本記事は性的表現を含むため、18歳未満観覧禁止となっております。
18歳以上で、且つ性的表現に興味がある方のみ、
本文へお進み下さい


毎度。
difeetだよ。

あれ、今回はいつものキュアdifeetとかやらないの?
なんて疑問もあると思うんだけど、18禁記事でプ○キュアの文言を出すことは、difeetの中でご法度なんだ。
毎回変態記事書いておきながら何をいまさらキレイ事言ってんだこいつはよ
と、お思いの読者諸氏も少なからずいる事は知っている、が、それでも世界の子供やdifeetに夢を与え続ける彼女たちを、マジリスペクトしてるんだ。
そういうどうでもいい理由なわけで、改めて、チアガールが大好きなdifeetだよ。

注意書きでも書いたけど、今回はキャストオフに対応しているため、18禁記事に該当するんだ。
まぁ世の中エロスに大してあまり寛容でない方もいるし、法で定められている以上は仕方ないよね。
そういうわけで最終確認なんだけど、18歳以下、もしくは18歳以上でも性的表現に対して不快感を覚える方は、今すぐ帰れ

ではそろそろ本題に


今回はすーぱーそに子 チアガールver. フロム オーキッドシードさんをお送りしようかと思うんだ。
ちなみにdifeet、オーキッドシードさんのフィギュアは初なんだけど、さすがスケールとクオリティのレベルは高し、安定のそに子感が満載なんだ。
後述するけど、今回は色々と"初めて"がいっぱいでね、ほら、キャストオフとかさ。
そんなdifeetでもちょっと不安になるお品書きだったりするんだけど、とりあえず撮ってみたから、せっかくだから、ちょっとだけでもおっぱいとかを見てみようよ。

スペック


■発売元:オーキッドシード
■発売日:2014年10月
■スケール:1/6スケール (全高約30.5cm)
■作品名:すーぱーそに子
■原型製作:タナカマサノリ (ジェットストリーム)
■価格:12,000円 (税抜き)
■付属品:差し替え用手首 (左右)
           専用台座
※衣装は上下共にキャストオフ可

というわけなんだ。
今回も全高約30.5cmと言う事で、そんじゃそこらのスケールものより大きいよ。
ただ、前回のエリーンとは違って、このそに子は縦に大きいだけだから、そんなに撮影の負担にはならなかったんだ。
しかしながらキャストオフ可能な娘なだけあって、着衣状態と脱衣状態、さらには上半身だけ着衣、下半身だけ着衣、なんてギャラクティカな撮影を強いられてね。
毎日コツコツ撮りためてたわりには、入籍から纏めるまでに一週間以上かかってしまったよ。

さて。
200X年、この殺伐とした日本を元気付けてくれるのは、もはや伊東ライフ先生かエーザイのCMくらいしかいないと思うんだ。
だからこそチア、今、チアなんだ。
ちからいっぱい元気付けてもらおよ。

SG使ってる割には、やけにストラトっぽい音がするなんて細けぇ事はいいんだよ!

とりゃー!っと、Show timeだ

全体



あーもうなんかアレだよね、チアガールの衣装って健康的でいいよね
仮にdifeetが転生できるなら、来世はチアガール衣装になりたいよ。
まぁ画を見てもらえばわかるんだけど、もちろんスカートの下はパンツじゃなく、アンダースコートなんだ。
つまり、これも衣装! 正装! ユニフォーム(の一部)!
ただね、人はね、男はね、スカートの下にあるもの、そこにあるものに興味を抱いてしまうんだ。
条件反射、生理現象といってもギリギリ過言じゃない。
たとえ大根にスカートを履かせても、きっとdifeetは見てしまう、そこには大根しかないとわかっていても、見てしまうだろうだって生理現象だもん
まぁそれは極端な例であって、そうでない人もいるんだ。
この話は終わりだ。

気を取り直して、細部を見てみようよ。

お顔



ちょっと背景を変えて、肌色が目立つようにしてみたよ。
ていうか、なんなのこの可愛さ
可愛いならまだしも、おまけにプロポーションまで抜群だなんて、こんな娘滅多にいないよ。
ちなみに、お顔は360°舐め回すように舐めても見ても破綻無く、ボディバランスと相まって、どの角度からでも楽しめるんだ。
そに子マニアからの評判も良く(独自調べ)、difeetのファーストそに子が、このチアガールverで良かったと、そう思っているよ、喜んでいるよ。

頭周り



そに子のトレードマークと言えばそう、馬鹿でかい胸 ヘッドホンだよね。
もちろんチアverでも例外はなく、むしろ例外なんてあったっけ? というレベルなんだ。
PVCとは言え、細く精巧な造りのため、あんまり乱暴に扱うと不幸が訪れそうだよ。
そう、女の子のデリケートな部分は...丁寧に扱うんだ。


こちらは髪の毛。
ややバリが目立つものの、許容範囲内だと思うよ。
躍動感が溢れていて、活発さを十二分に表現しているんだ。
きっとそに子の髪からは甘く芳しい花のかほりがするんだろうと、興味本位からちょっとスンッってやってみたけど、匂いはPVCのそれだったよ。


よーく見てくれ。
胸じゃない、顔じゃない、違う、そうじゃない。
ピントは首にあるチャームなんだ。
浮いているような表現だけど、これは首後ろの髪の毛の裏面とネックレスのチェーン部分が一点でくっついているだけなんで、こちらも丁寧に扱うんだ、約束だ。

あと蛇足なんだけど。
このギターがモチーフになったネックレス、ちょっと前に実際に商品化されてたよね。
身も心もそに子になりたい男子は要チェックだ。

手首



一般的にポンポンと呼ばれる物体なんだ。
これが正式名称なのか学術的名称なのかは推して知るべしなんだけど、仮に俗称がポンポンだとして、「ポンポン取って」とか「ポンポン作っといて」、で通じるくらい有名なのが不思議だよね。
そんな見たまんまの名前がよくこんなに浸透したものだよ。

いや名前なんてどうでもいいんだ。
こちらも振り下ろされている形状、振り上げられている形状で、動きを演出しているんだ、活発さをとりゃーっとアピールだよ。


そしてこれが、差し替え用の手首。
これだけ見ると、どうしてもサムズアップ@溶鉱炉を連想させるんだけど、そこは我慢して欲しいんだ。
ちなみにリストバンド部分から差し込むんだけど、difeetの場合、右手の方だけがやけに固くてね。
ちょっと焦ったよ。
それにしても...チアからポンポン取ったらただのコスプレじゃねぇかよ、とも思ったんだけど、これはこれですっきりして、いい、すごく、いい
むしろ水着とか似合いそうだよね。


直球だ。
そう、この二つの山を制覇するべくアルピニストdifeetは立ち上がったのだ。
わかりやすいくらいに撮影枚数が増えたよね。
キャストオフ対応とはいいつつ、もちろん着衣状態でも十分堪能できる、はち切れんばかりの乙とπ。
あなたのデトルフの中でも、ひときわ大きな光りを放つ彗星となること受けあいの逸品だよ。

しかし上から見ても下から見ても、横からでも斜めからでも...大変だこりゃ。
下乳番長のアリサ(a.k.a ゴッドイーターシリーズ)と、いい勝負だよね。

...あ? あぁ、説明しなきゃね。
いい乳です。

胴周り



さて、だんだん下に下がってきたんだけど、お次はスカートだ。
デフォルトでワ○メちゃん状態なんだけど、まぁアンスコだから問題ないよね。
こちらは固定されておらず、適度に胴にフィットする形状になっているため、カタカタと動くよ。
ちょっと文面が下手すぎてわかりにくい、もしくは文盲すぎてなに言ってるかわからいという人々のためにわかりやすく2枚目の写真でめくってみたんだ。
こいつは...クセになる背徳感だぜ...!


そに子の武器は何も乳だけじゃない、懐刀を忍ばせている強かな女の子なの。
もはや凶器にしか見えない、この臀部も魅力の一つだとは思わないだろうか。
まぁ念のためなんだけど、ちょっと文面が(略)、もう一度めくってみたんだ
なんて丁寧なdifeet。
それでもわからないと言うのならば、あとは自分で買って、試してみるんだ。
きっと楽しいぞ。


で、こちらが取り外した状態のスカート。
一応向かって右側に、取り外し用のスリットが来るようになっているよ。
また、直接肌色部分に接するため、頻繁に着脱を行うと色移りのリスクもあるんだ。

よく考えて脱がすんだぞ。
 ...おっと、脱がす前にやらなきゃいけない事があったな。

待たせたnあ!




ご覧の有様だよ。
ふと気になったんだけど、アンスコの下って...その...パンツは履いてるんですよね?

いや待て、仮にアンスコの下にパンツを履いてなかったら?
つまりそれはアンスコに在らず、パンツにクラスチェンジするんじゃないのか!?
...しかしそれではおかしい。例えばパンツを履いた状態でその上からスク水を装着したとする、いやdifeet的には死ぬまでに一度は拝んでみたい状態なんだけどいやそれは置いといて仮に、「肌の上に直接履く何か」を下着とするならば、言ってしまえば水着も下着、つまりパンツになってしまうんじゃないのか? それを否定する材料は何だ? 素材か? 名称か? 形状か? それとも単なる思い込み一般常識に囚われた先入観か? では水弾きのいい素材で作られた下着があったら? つまりポリエステルまたはポリウレタン等々で作られた下着(もはや下着と呼べるかは不明)水着という名のパンツなのか? なんか違うだろそれは言ってしまえばジャパニーズ着物もボディラインを美しく出すためにブラはおろかパンツすら履かないじゃないか今までの定理でいけば肌の上に直接(略)を下着だとするならば着物も下着=パンツとかブラジャァァァ!!という答えが導きだされるはずなんだけど世間一般ではそういう認識はおろかそんな考えすら持たないでいや考える事すら放棄してただの布とかただスカートの下にある楽しげなモノに成り下がっているからいつまで経っても結論が出ないんじゃないですかぁぁぁぁ! ちなみに「用途」って考えも浮かんだんだけどそれを言ったらじゃあパンツの用途ってなんなのよって疑問がでてくるじゃん水着は水を弾いて水中でも動きやすくするために作られてるしブルマは...なんなのかわかんないけどスピリチュアルな感じがするしオムツはもう有用性100%な別次元の物体だしアンスコ・ホットパンツクラスタで言えばもはや見せるためだけの装飾品そうヘアピンの親戚みたいなもんだしパンツの必要性とパンツの存在意義とどのつまりパンツ・アイデンティティーを確立証明させないとこの人類始まって以来の謎は解けないんだよ!

ただいまー

たぶんこれ以上考えると行き着く先はdifeetの死だから、結論から言わせてもらおうよ。
君がパンツだと思ったら、それはパンツなんだ。

-完-

えーっと、まじでどこまで書いたか忘れちゃったよ。
あぁそうそう、じゃあ次はスカートを脱がせた状態をご紹介するよ。

胴周り Pt.2





ウッ...なんか頭が痛いけど説明を続けよう。
これはパン...パンヴ...アンスコだ

すばらしい造りをしているね。
こんな状態でも笑顔を絶やさないチアそに子には、本当に頭が下がって目線も下がってしまうよ。
そしてこのお腹。
適度に贅肉と筋肉が共存するこのスペースに、キャワイイ担当ですと言わんばかりに鎮座するオヘソ。
理想的いや、シャングリ・ラだよ。

足周り



すごいキレイな脚だよね。
ルーズソックス効果で、より一層引き締まって見えるよ。
もちろんこのルーズソックスは取り外し可能。


左右非対称なんで、再度取り付ける場合は間違えないようにね。
そしてルーズソックスという繭を開けると、そこには白いスタンダードなソックスが。


いやもうDANZENこっち派だね、difeetは。
健康度がさらに増して、血圧も急上昇だ。
ニーソのように、肌への食い込みがしっかりと表現されているのも最高だよ。


これは撮影中に気づいたんだけど、ソール部分にそに子のアイコンがデザインされているんだね。
こういうちょっとした遊び心、difeetは高く評価するよ。


靴のデザインはチアという芝上の格闘技にふさわしく、スポーツタイプの動きやすそうなものがチョイスされているよ。
靴紐の蝶々結びまで忠実に再現されていて、造形に余念がないんだ。
靴のnはnitro+のnかな?

台座は見ての通り、半透明の円形に本体固定用の鉄製ダボが二本だよ。
そういえばそに子チアverが家に来て、ブリスターを開けたときの最初の感想が、「保護ビニール多いな!」と「重い!」だったんだ。
スケールもスケールなだけに、結構な重量があって、一本足で支える事に若干不安を覚えたんだけど、いざ台座に固定してみると想像以上の安定感があってね。
瑣末な不安は吹き飛んだよ。
さぁ心配せずに買うんだ。

イメージカット

題「事後」
マスkingだぜ!
こちらはシンプルに

詳しい話は割愛!
さて、イメージカットまで終わったと言う事は...そう。
ここからが真のShow timeなんだ。
difeetが始めて挑んだおっぱいの撮影、しかとその目に焼き付けて!

Show timeだ




フヘヘ...まずは背中の接合部を外すんだ、そう、ゆっくりと...だ。
そして次はアッ-!!

バヅンッ!!


...これは、たぶん分離しない部分だよ...な。
まぁいいか!
これはこれでまた趣があっていいじゃないか。
せっかくだから撮っとけ撮っとけ。


フゥゥセクスィ‐!!
と、その前に。
まずは首を外さなければ、目的の画は得られないんだ。


せっかくだから全部外したよ。
むしろこの状態で飾っておいたら、ローマあたりの著名な彫刻家がデザインしたんじゃないか、と思わせる雰囲気を漂わせるんだ。

そして...


おめでとう、ありがとう。
これが...これがそに子のおっぱいなんだね。
こんにちは、僕はdifeet。

さぁ、ここからは一言一句が野暮になる世界だ。
行くぜ!


俺のカメラよ...どうか持ち応えてくれ...!
今シャッター耐性が切れたら、意味がないんだ...
俺の両肩には、そに子の二つのおっぱいに対する重みと、想いと...あと割りと人に見せたくないドロドロしたものとかが、無言のプレッシャーとなって、圧し掛かってるんだ。

ファイナルストライク!


difeetのカメラは粉々にくだけちった!

あとがき

なんかもうね、色々やりきった感があるよね。
それでも最後の死力を尽くして書くよあとがき。
とりあえず冒頭に言ってた"初めて"なんだけど、何が初めてって、

■新しく買ったレンズでの初撮影
■初めてのスケールそに子
■初めてのキャストオフ
■ストロボを買い足しての初撮影
...などなど

いやー私事だけど大変だったよ。
まぁおかげさまで、ちょっといつもとは違う感じで撮影できたんだけど、それらを今回のレビュー写真から感じ取ってくれたのなら、良くも悪くも成功なのかもしれないね。
今後の課題としては、やっぱり現像の安定性かな。
玉石混淆じゃないけど、まだ色味や(現像時に調整した)露光調節がどうもピーキーな感じがしてならないんだ。

ということで、今回はここまで。
記事を最後まで読んでくださった18歳以上の皆さん、ありがとうございましただよ。

 

RSS